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第58号 水戸黄門。救民妙薬  補遺

救民妙薬  補遺


以前、「救民妙薬」中の、虫類薬、動物薬を、紹介しましたが、かなりの漏れがありました。
漏れた部分(28処方)を、以下に訳出しました。

これで、「救民妙薬」の項は、終わりです。

「救民妙薬」中の、動物薬は、合計147処方になります。
「救民妙薬」全体で397処方ですから、全体の約3分の1強になります。
以外に、多いなという感じです。

13.蛇に咬まれた時の薬
◎アオシトド(あおじ:鳥の名)を、黒焼きにして、粉にして、つけるとよい。

14.ムカデに咬まれた時の薬。
◎鶏卵をつぶし、何度もつけるとよい。
鶏の糞を水でといて、つけるのもよい。

17.ネズミに咬まれた時
◎猫の糞を、糊でうすめて、つけるとよい。
◎猫の黒焼きを、酒で用いるとよい。
◎黒猫の肉をみそ汁で煮て、用いるとよい
◎フナの肉を、すりつけるとよい。フナは生の肉がよい。

19.刺の踏み抜きの薬。
◎甘草、鰹節の二つを粉にし、糊に混ぜて、つけるとよい。
◎猪の鼻を、乾かし、粉にしてつけるとよい。
◎キュウリの皮を、つけるとよい。
また、カエルを、すりつぶし、つけるとよい。
◎甘草と、乾燥させた鮭の頭の皮を、粉にしてつけるとよい。
ただし、塩漬けの鮭の頭の皮でもよい。

23.痔の薬
◎小鷺を、黒焼きにして粉にして、お湯で服用する。下血にもよい。

27.ワキガの薬。
◎五味子を粉にして、水にといて、つけるとよい。

28.鼠瘻(ソロウ)(頸部リンパ腺炎)の薬
◎雨露にさらされた猫の糞をとり、粉にして、ゴマの油で溶き、つけるとよい。

39.疔(ちょう:顔面にできたオデキ)の薬
◎熊の胆を、水でといて、鳥の羽根で何度もつけること。

40.化膿性腫瘍の薬
◎フナと、古綿をよく洗い、同量を粉にし、水でといて、つけるとよい。

41.もろもろの腫れの薬
◎フナと、ヤマノイモの、同量をすりつぶし、腫れ物に貼り付るとよい。
貼り方は、腫れ物の頭の所を、残して貼ること。
薬の上に杉原紙を、引き裂いて、ふたにする。

45.クサとカサ(吹き出物)の薬。
◎髪の毛を、黒焼きにして、粉にし、髪の油で溶き、つけるとよい。

55.ヒョウソ。
◎ヤマメという魚の皮を巻きつけると良い。
また、黒焼にして粉にし、ゴマの油で溶いて、つけると良い。


60.胸虫(むなむし:不明。胸部の不快感か?)の薬
◎童子の大便を干して、粉にして丸め、生姜汁で服用するとよい。
 
64.下腹部の痛み。
◎アオサギの頭、羽、足を取り除き、黒焼き粉にして、お湯または酒で服用する。

69.歯がぐらついて痛む
◎イボタ(イボタロウムシの幼虫の分泌したロウ)を煎じて、毎日、口に含むとよい。

71.虫歯の薬
◎キツツキの、クチバシを取って、痛む所にさすとよい。
また、ネギの白根を、ゴマの油で煮て温め、口に含むとよい。

80.五隔の薬。はきやまい。
◎ヤカラという魚を、煮て食べると、不思議と効く。

83.接骨(ほねつぎ)の薬
◎肉桂の粉を、ニカワでといて、痛む所に厚く塗り、
その上を、カワヤナギを編んだもので、包んでおく。

87.天然痘が目には入った場合には、
◎ヌルデのヤニを、乳でといて、目の中に少しさすとよい。
すずめのおごけ(イヨカズラ)の果実の殻を取り、
中にいる虫(何かの幼虫でしょう)をすり潰し、
出てきた液を目にさすとよい。(再録)

97.鼻血の薬
◎髪の毛を焼いて、煙を鼻の中にいれるとよい。また、髪の毛を焼いて粉にし、鼻に、吹き入れてもよい。

101.火傷の薬。
◎馬の油をぬるとよい。
◎卵をつけるとよい。
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第48号 水戸黄門。「救民妙薬」の中の虫類薬・動物薬  その7

102.乳癰(よう)(チノメの事)
(チノメとあるが、癰は化膿性疾患だから、乳房の化膿性疾患ということになる。)
◎ヤマメという魚を、擦り付けると良い。黒焼きにしても付ける。
◎カイコの糞を粉にして、水で溶いて、つけるとよい。


103.痢病、アカナメの事。(痢病なら、伝染性細菌性下痢でしょう。
     しかし、アカナメの事とあるので、赤痢のことかもしれない。   
     それとも一般的な下痢のことかもしれない。)
◎チドリを、黒焼き粉にして、さ湯で服用する。
◎赤ニシの殻を焼いて、同量の葛の粉と合わせて、みそ汁で服用するとよい。

104.腰痛帯下(ようつうこしけ)
◎労働による疲れ、食欲不振、または淋病にも良い。
   牛の角、黒焼きにしたもの1匁を、鶏卵一つに混ぜて用いる。
   1日に3回、17日間、27日間連続で用いても良い。

105.難産の薬。
◎師走のウサギの頭を、黒焼きにして、ネギの白い部分を煎じて服用する。

106.胎児がお腹の中で死に、腹痛が強いとき。
◎ 鹿の角を、黒焼きにして、酒で服用する。

108.下疳(げかん、性病の一つ)の妙薬。
◎アセンヤクを黒焼きにし、
  竹の虫(チクドチュウという名称で、本草綱目にも記載されている。)
  の糞を黒焼きにして、同量を粉にする。
  干した菜(かぶら菜など)を煎じて、その液で患部を洗い、その黒焼きを患部にふりかける。


114.卒死(急に死ぬこと。突然死。)を救う方。
◎ニワトリのトサカの血をとり、鼻の中に入れるとよい。
◎卵一つくらいの量の猪の脂肪に、酒一升を入れて煎じ、喉の中に吹き入れると良い。
◎卒死。手足がなえて、自然に小便が出る場合:馬糞1升に、
    水3斗を加え、2升になるまで煎じて、洗うと良い。
溺死を救う方。
◎時鳥(ホトトギス)の黒焼きを、鼻の中に入れる。
◎ヤマガラの黒焼きを、鼻の中に吹き入れると良い。


116.他国へ行く者は、タニシを持って行くこと。
◎醤油で炒り付け、よく干して持って行くとよい。
滞在先で二・三日以内にそのタニシを食べれば、生水を飲んでも胃腸をこわさないものだ。

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第45号 水戸黄門。「救民妙薬」の中の虫類薬・動物薬  その6

82.打ち身の薬。
◎ニカワを溶いてつけると良い。
◎フナまたはドジョウを、擂り潰して、つけると良い。

83.接骨(ほねつぎ)の薬。
◎ヤママユを黒焼きにして、粉にして、
  山芋を生ですったものと混ぜ合わせ、柳の皮で巻くとよい。

84.小児の五疳(5種類の疳ということ。
         子供が種々の病気で衰弱したり、
         呼吸が弱くなったり、
         神経症状が起きたりすることをいう。
         しかし、疳の意味そのものがアイマイ。)の薬。
◎車前草の根、葉、実を一緒に黒焼きにする。
  ウナギを蒲焼にし、味噌の中に先の黒焼きを少しずつ入れ、焼いて食べる。
◎疳で目が見えなくなった場合には、
  ヒキガエルを黒焼きにして粉にして、少しずつ お湯で服用するとよい。
   
86.小児の疱瘡(ホウソウ。天然痘)の薬。
◎赤牛の歯を粉にして服用する。

88.鳥目の薬。
◎鯛の塩辛を食べると良い。
◎ヤツメウナギを食べてもよい。
◎赤エイのアブラワタを、煮て食べてもよい。
  鰻のハラワタでも良い。

87.天然痘が目には入った場合には、
◎すずめのおごけ(イヨカズラ)の果実の殻を取り、
  中にいる虫(何かの幼虫でしょう)をすり潰し、
  出てきた液を目にさすとよい。

89.突き目の薬。
◎雨にさらされたサザエの蓋を焼いて、
  焼き明礬(ミョウバン)を少し加えて、粉にして、
  少しずつ管に入れて、目に吹き入れるとよい。

94.脚気の薬。
◎牛の糞を、暖かなうちにとり、
  痛むところに塗り、その上を包んでおく。

95.瘧(おこり。間歇熱のこと)の治療薬。
◎酒を盃にいれ、一夜 星の影を映して、
  翌日の夜明けに、べっ甲の粉(一匁)を、その酒で飲む。
  亀の甲はよくさらしたのを用いること。

96.瘧(オコリ)の薬。
◎長引いている瘧には、亀を煮て、食べてもよい。

98.血止め。
◎アオシトド(アオジのこと。鳥の一種)を黒焼きにして、ひねりかけると良い。
  飲んでもよい。
◎時鳥(ホトトギス)を、黒焼き粉にして、つけると良い。
◎クジラの髭を、黒焼き粉にして、つけると良い。

99.吐血の薬。
◎フトガラスを、黒焼き粉にして、お湯で服用すると良い。

100.下血の薬。
◎サシサバの頭を、黒焼きにして、お湯で服用する。
◎黒猫を、黒焼きにして、お湯で服用する。

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第43号 水戸黄門。「救民妙薬」の中の虫類薬・動物薬  その5

64.下腹部の痛み。
◎アオサギの頭、羽、足を取り除き、黒焼き粉にして、お湯または酒で服用する。

65.扁桃腺炎を治す。
◎赤トンボを乾して、粉にして、喉に吹き入れれるとよい。

66.喉が腫れて痛むには、
◎ヤママユの黒焼きを絹に包み、それを口に含むとよい。

67.歯くさ(なんらかの歯の病気、歯槽膿漏かもしれない)。
◎尾長蛆(オナガウジ:アブの一種の幼虫で、水中生活し、
     長い尾を水上に出し呼吸する。
     それで、尻尾状のものがある。
     しかし、ここで言うオナガウジは、
     多分、ハエの幼虫でしょう。
     ハエの幼虫=ウジは、生薬名を五穀虫といい、
     現代中国では、養殖されてもいます。
     清熱解毒の作用がある。)
     を黒焼きにして、焼き明礬(ミョウバン)を少し加え、
     粉にしてつけると良い。

69.歯がぐらついて痛む。
◎イボタ(カイガラムシ科イボタロウムシの幼虫の分泌したロウ)を煎じて、毎日口に含むとよい。

71.虫歯の薬。
◎螻蛄(オケラ)を黒焼きにして絹に包み、大豆の大きさにして痛む所にあてるとよい。
◎亀の尾を取り、一寸位に切り、乾燥させ、皮を取って、痛い所で咬んでくわえればよい。
◎馬の歯を粉にして、絹に包み、口に含むと良い。
◎キョウロウ(くそむし)(フンコロガシの類)を焼いて、虫歯の穴に入れるとよい。

73.小児の舌苔(ゼッタイ)(子供の舌にデキモノが出来、舌が白くなるのを言う。中医学の舌苔ゼッタイではない。)。
◎尾長蛆(67参照。ハエの幼虫)を陰干しにして、粉にして、それを糊で足の裏に貼りつけるとよい。

79.吐酸(すい水をはく病。酸水を吐き出すこと。胃酸過多。)。
◎赤にし(巻貝の一種)を、焼いて粉にして服用する。

80.五隔(ゴカク)の薬。はきやまい。
◎マイガツオ(カツオ=鰹でしょうが、マイの意味不明。それとも、マナガツオか?)の頭を洗い、水で煎じて、少しずつ服用する。不思議と効く。

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45.クサとカサ(吹き出物)
◎タニシを黒焼きにして、髪の油で 溶いてつけると良い。
◎竹の虫(多分、蛾の一種の幼虫)の糞を粉にしてつけると良い。

46、すねくさ(ガンガサ:痒疹性の強い皮膚病)の薬
◎雁の糞を焼いて、ゴマの油で溶いて、つけると良い。

49.お灸による火傷の薬。
◎よく乾燥した馬糞を、ひねりかけても良い。

50.ウルシによるかぶれ。
◎鰹を食べると良い。生のカツオない時は鰹節を煎じて、服用すると良い。

51.シモヤケの薬。
◎牡蛎殻を焼いて粉にして、髪の油でとき、つけると良い。

55.ヒョウソ。
◎コエムシ(多分、イモムシ)の皮を巻き付けるとよい。
◎ミミズをつぶしてつけてもよい。
◎ヒキガエルの皮を巻き付けるとよい。
  アオガエル(トノサマガエル。アマガエルではないでしょう。)でもよい。
◎ドジョウを、黒砂糖で煎じ詰めてつけると良い。
◎ヤマメという魚の皮を巻きつけると良い。
  また、黒薬にして粉にし、ゴマの油で溶いて、つけると良い。
◎鱸(スズキ)の頭を、黒薬にして、ゴマの油で溶いてつける。


56.ミミダレ。
◎熊の胆(クマノイ)を、水で溶いて、少し入れると良い。
◎蝉の抜け殻を黒焼きにして、ゴマの油でといて、耳に入れればよい。
◎蜂の巣、蝉の抜け殻、ハスの葉の同量を黒焼きにしてゴマの油に入れて溶き、耳に入れてもよい。
◎尾長蛆(ハエの幼虫)を黒焼きにして、ゴマの油にといて、耳の中に入れるとよい。
◎ウサギの糞を、火で焼き、その煙を、耳の中に入れると良い.
    (「望月砂」という名の生薬があります。
      そう、月といえばウサギ、ウサギの糞です。
      ただし、野兎の糞であって、飼いウサギの糞ではありません。 
     「動物本草」によると、野兎の糞でないと効果はないようです。)
◎イシガメの尾を陰干しにして、粉にして、耳の中に入れるとよい。

56.難聴の薬。
◎ミミズを黒焼きにして、ゴマの油にといて、耳の中に入れるとよい。

59.寸白(スバク:婦人の疝痛=差し込むような痛み、の総称)の薬。
◎ニカワを、梅酢で溶き、痛む所につけると良い。
◎カラスの黒焼きと芥子を、百目の粉にして、酢に溶かすと、痛むのに(服用すると)良い。
◎童子の便を乾燥し、乾燥して丸剤にし、生姜汁で服用すると良い。

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プロフィール

鈴木 覚

Author:鈴木 覚
埼玉県で薬局を開局しています。
漢方の勉強と趣味を兼ねて資料を集めている内、虫類にも面白い薬効があることに気がつきましたので2006年からブログをはじめ、今までご紹介してきました。
是非多くの方々に虫類の薬効を広く知っていただければ幸いです。
初めての方は【第1号】はじめに をご覧ください。

ご質問ありましたらtwitterにて。
ただし、虫に関する話題に限ります。



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