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第161号 ハンミョウ(斑猫)の抗ガン作用 その2

ハンミョウの肝臓ガンに対する有効率



2、カンタリジン酸ナトリウム(原文を 仮に訳すと、こんな感じ。

                  何しろ 辞典には、ありませんので。)

カンタリジン酸ナトリウムを、主剤として、各種のガン250余例を治療した。

そのうち原発性肝ガンが142例。有効率は57%であった。

半年以上生存したのは、36%、1年以上生存したのは、15.5%であった。

ガン組織が縮小していたのもあった。

食道ガン・噴門ガン末期の59例の患者に、

  2週間連続でカンタリジン酸ナトリウムを投与した後に、切除手術を行った。

42例の患者のガン組織が縮小していた。

薬剤量の増加に従い、縮小の度合いが大きくなっていた。

腺ガンよりも鱗ガンに対する効果が高かった。

(王広生先生、薬学通報、1980;3:120)

3、メチルカンタリジンアミン or メチルアミノカンタリジン

  (原文を 仮に訳すと、こんな感じ。)

メチルアミノカンタリジンで、原発性肝ガンを治療したところ、

   半年以上の生存率は、37.5~66%であった。

他の治療法を組み合わせると、効果は更に高まった。

単独で薬剤量を5~10倍にすると、治療効果は顕著に増大した。

治療効果は5-Fuより秀れていて、副作用は少なく、長期の使用が可能である。

(曽育竜先生、中西医結合雑誌、1985;2;121。)

 ( 四川省中薬研究所薬理室、メチルアミノカンタリジンの薬理作用研究、

                メチルアミノカンタリジン鑑定会議資料、重慶;198。)

  (李偉道先生等、四川医学、1,981;3;142)     

 4、ヒドロキシカンタリジンアミン(仮の訳)

ヒドロキシアミノカンタリジンの内服薬および注射薬で、

   原発性カンガン142例を治療した。

治癒が2例、著効が16例、有効が62例で、総有効率は56.3%であった。

治療後の半年以上生存したのは51例、

  最長の1例は、現在に至る2年半以上生存している。

(天津市薬品検験薬物研究所、中薬通迅、1977;10;38)

ヒドロキシアミノカンタリジンは、

  胃ガン、食道ガンに対しても、一定の効果があり、明確な副作用はなかった。

(王広生先生、薬学通報、1980;3:120)

5、デメチルカンタリジン(仮の訳)

デメチルカンタリジンで45例の原発性カンガンを治療した。

治療後の中位の生存期間は8カ月、平均の生存期間は8.9カ月、

  1年以上の生存率は31.8%であった。

(楊敏一先生等、実用内科雑誌、1990;10(1);25)

デメチルアミノカンタリジンを用いてカンガン等の悪性腫瘍30例を治療した。

すべて末期であった。

著効は1例、有効は10例、無効は19例で、有効率は36.7%であった。

(楊宝印先生、癌症、1983;4;244)
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第160号 マゴタロウムシの薬用効果

平凡な味のマゴタロウムシ

マゴタロウムシは、日本独自の薬用昆虫です。

あの奇妙な姿をしたヘビトンボの幼虫です。

トンボという言葉が入っていますが、 カゲロウの仲間です。

中国の古い本草書には、見当たりません。

日本で、永く広く使われてきました。

今回は、マゴタロウムシの薬用効果について、紹介しましょう。

「薬畜薬虫の効用と療法」日本(昭和31年、啓文社) 酒井則天先生著 より、

◎漢方薬店、黒焼き屋で売っているマゴタロウムシは、

  宮城県刈田群斉川から産出するものを乾かしたものであり、

  これは胃腸病、 十二指腸病、肺病などに効能があるとしている。

◎マゴタロウムシを4、5匹付け焼きにして食べると、子供のかんに特効がある。

◎マゴタロウムシを乾した粉末を飲んでも 、やはり疳が治る。

「昆虫本草」日本、梅村甚太郎先生著、昭和18年   より、

◎信州伊奈地方では、他の水生昆虫と共にこれをザザムシと称して、

  採って食用にする。

◎また、信州地方では、(ヘビトンボの)幼虫を竹串に連ね刺して、

  焼いて子供の疳の虫の妙薬として、これを販売している。

◎子供の疳の虫には、幼虫を黒焼きとし、

  その粉末を1回に普通の粉薬1包の量を服用する。

  虫下しとして用いる場合は、炙って食べれば効能があるという。

◎世間では、マゴタロウムシを肺病、胃腸病、十二指腸病にも、炙って食べさせる。



写真は、孫太郎虫。実は、油であげたあとの姿です。

なんのためかというと、食べるためです。

左に、「昆虫食を楽しむ」のリンクがはってありますから、

  昆虫食に興味あるかたは、クリックして下さい。

先月の1月24日、 昆虫料理研究家の内山昭一さん 主催の

  「昆虫食のひるべ」で、食材となったものです。

孫太郎虫は、1匹しかなかった貴重品です。

早い物勝ちで、確保した人に、写させてもらいました。

写した後、3分の1程わけてくれました。

味はというと、旨くもまずくもなく、だた甲殻類のカラだけを空揚げした味でした。

まずくはありません。平凡な味です。念のため。

携帯でとったため、残念ながら、はっきり写っていません。

さて、「昆虫食のひるべ」では、何種類かの昆虫が、食材となりましたが、

  一番おいしかったのは、マダガスカルゴキブリでした。

マダガスカルゴキブリは、

  ペットショップでは、800円位で売っていますので、

  エビやカニより高級な食材でしょうね。

マダガスカルゴキブリは、世界最大のゴキブリで、昆虫としては食べでがあります。

また、ゴキブリは、すばしこいと言う印象がありますが、

  マダガスカルゴキブリは、意外とのろくて、女子大生などは、

  手の上にのせて喜んでいました。

マゴタロウムシを、日本独自の薬用昆虫と書きましたが、

  中国の主な本草書には、見当たりません。

しかし、「動物本草」楊倉良先生、斎英傑先生 主編中医古籍出版社 2001年 に、

  ヘビトンボの幼虫(マゴタロウムシ)の近縁種の幼虫の薬用について

  記載されていました。

「安寧参(アンネイシン)」というのが、その生薬名です。

東方巨歯蛉(Acanthacorydalis orientalis Mclachlan)という、

  ヘビトンボの仲間の幼虫です。

これは、民族薬です。

ですから、漢民族の本草書には、記載されていなかったのでしょう。

また、Web上でも、見当たりません。

四川州の涼山地区のイ族の民間薬で、古くから使われていたとのことです。

主に、補剤(栄養剤)として用いられてきました。

「安寧参は、人参(ニンジン)や鹿茸(ロクジョウ)より秀れている。」とか、

  「金持ちは、ニンジン、ロクジョウを飲む。貧乏人は、安寧参を飲む。」

  という諺があるそうです。

また、参考までに、日本の漢方では、

  歯蛉科の幼虫を「孫太郎虫」という名で薬として、

  小児の疳の虫の薬としている、とも記されています。

ということは、中国ではヘビトンボの幼虫の薬用は、

  ほとんどないということでしょう。

性味帰経:性は甘、温。脾、腎に帰経する。

功能主治:補腎荘陽、活血去お、除湿止痛。

  腎虚陽萎(インポ)、小児の遺尿、老人の体力虚弱による夜尿、

  寒がり、跌打損傷、風湿による痺れ痛み等を治す。

用法用量:煮るまたは油であげる。1回に20~30匹。酒に20~50匹つける。



薬用昆虫 注:イ族の効能を見ると、補腎荘陽とあるところが興味深いですね。

          日本のマゴタロウムシも、

          そのような使われ方をしていたかもしれません。


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第159号 ネズミの薬用効果 その4

ネズミの薬用効果  その4 

オネショには、ネズミの肉とキモ(胆)

「東邦薬用動物誌」梅村甚太郎先生、任地楼、大正14年 よりの続きの続き。

●白禿には、鼠の糞を、黒焼きにして細かい粉にして、

   髭の油で溶いて塗るとよい。・・・和万一萬方

●又、白禿には、鼠の糞の黒焼き、

  はらや(塩化第一水銀の粉末)の二味を細かい粉にして、

  胡麻油でといてつけるとよい。・・・和万一萬方。

●又、白禿には、鼠糞の黒焼き、オウバクを黒焼きと香色に炒ったのと生と 、

  五倍子を黒焼きと生と、白粉を胡麻油にてねりつける。

●疥癬を外へ追出すには鼠を食べるとよい。・・・諸国古伝秘方。

●又、鼠の黒焼を粉にして白湯にて用いれば皆追出して再発しないという。 

●胞衣が下りない場合には、

   鼠の糞黒焼き・黒大豆各三匁づつ粉にして冷酒で服用するとよい。

●産後の血暈(ケツウン:めまい)には、

  鼠の糞を人の知らぬ中に御飯で丸めて額にはっておくとよい。・・・諸国古伝秘方。

●庁には、鼠の糞を粉にして水でとき、鳥の羽で付けると良い。

●ヒョウソには鼠の一味を酢にて煎じ、指をひたすとよい。・・・救民妙薬集。

●雁瘡には、鼠の糞の黒焼きをひねりかけるとよい。

●毛生薬には、鼠の子の目のあかない中に黒焼にし、

  胡麻油でといてつけると良い。・・・・・掌中妙薬集。

●疥癬には、鼠を捕まえて、内蔵を取り去り皮を取り去って、

  魚のように焼いて食べるとよい。

  腹にふくむ所の悪気が出るからである。

  多く出そろった後は、養生をよくしなければならない。

  第一に、食傷に心をつて気をつけるとよい。

  不養生で命を失う者が多い。早く薬湯に入って治治療をするとよい。

  夢夢 怠ってはいけない。・・・諸病薬記。

●胸虫(ムナムシ:狭心症の不快な症状)には、

  鼠の糞を粉にして、引茶と同量を糊で豆大に丸めて、七・八粒 白湯で服用する。

●疝気(胃痛、腹痛など)には、雄の鼠の糞の両尖りのものを紛にして、

  臍の中に、お湯でつけるとよい。・・・多能。

●破傷風には、鼠の糞のまっすぐなのを選びとり、粉にして熱湯で用いる。・・・経験千方。

●淋病には鼠の黒焼きを用いると不思議に効果がある。・・・秘方録。

●尿閉(ニョウヘイ:小便が出ない、出にくい)には、

  鼠の糞の両頭のを細かい粉にして熱湯でねり、臍の中に入れ、

  その上を木綿で温めるとよい。・・・和方一萬方。

●又、雄の鼠の糞を細かい粉にし、

  胡麻油でこねて、臍に入れその上を紙で張る。・・・ 萬宝和恵海。

●遺尿(夜尿症、尿失禁)には、鼠の肉をあぶり何回も食べると、不思議に効果がある。

●遺尿には、鼠のきもを焼いてのむとよい。     

●痔疾には、野鼠(生でも黒焼きでも同じ)柿の種の黒焼き、

  蝿(首を取り去る)甘草(少) 以上粉にしてつける。・・・奇方録。



○鼠肉 虫かたかひや 淋病の薬ともなり 中を補ふ

     ・・・(注:原文に出典はありませんでしたが、和歌本草でしょう)



「東邦薬用動物誌」梅村甚太郎先生、任地楼、大正14年 よりの引用はこれで終わり。

「東邦薬用動物誌」を通じて見ると、過去の日本では、

   ネズミが大いに、薬として用いられてきました。



民間薬として用いられるものは、いくつかの条件があります。

1.比較的手に入れやすいこと。

2.安価もしくは無料なもの。

3.そして、一番大事なのは、薬として何らかの効能効果があることです。

ネズミは、1、2の条件は満たしています。

と言うことは、ネズミの薬効は、ある程度以上はあった、

   または、驚くほど効き目があったのでしょう。


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第158号 オサムシモドキは、オタフク風邪の薬

オサムシモドキは、オタフク風邪の薬

オサムシモドキの薬用いうのは、ほとんど見当たりません。

「民間祖伝秘方大全」に、臭殻虫(シュウコクチュウ)というのが出てきます。

それが、何であるかは、最近まで、わかりませんでした。

ナンキンムシかゴキブリの別名かとも、考えていました。

というのは、辞書にも見当たらないのです。

以前読んだ「虫を食べる文化誌」梅谷献二先生著、に答えがありました。

最近、読み返して、「臭殻虫」の正体がわかりました。

雲南の市場に、「黒殻虫」または「臭殻虫」という名で呼ばれる薬用昆虫が、

  大量に売られているそうです。

「臭殻虫」は、ウンナンオサムシモドキ(仮称)と表記されています。

なるほど、オサムシモドキは、クサイ匂いを出しますし、

  甲虫類で、硬そうな体です。

「臭殻虫(シュウコクチュウ)」という名が、ぴったりです。

「虫を食べる文化誌」によると、「臭殻虫」には、強い消炎効果がある。

酒で抽出した成分がガンや解熱に効果があるという。

また、現地の研究所の若い研究者が、

  著者の目の前で、風邪をひいてノドが腫れたためといって、

  「臭殻虫」を生きたままかみつぶして、カスを吐き出したとのことです。

ということは、抗炎症作用が、間違いなくあるのでしょう。

さて、「民間祖伝秘方大全」北京科学技術出版社、呉静先生、陳宇飛先生編。1993年
には、おたふく風邪の項に収載されています。

処方:臭殻虫2匹、重楼粉3g、鶏卵1個

用法:臭殻虫と重楼粉を一緒に臼にいれ、一緒に搗きつぶして泥状にする。

    鶏卵から白身だけをとりだし、前記の薬と混ぜ、患部に塗り敷く。

補足:この処方は、解毒散結、消脹止痛の効果がある。

    おたふく風邪の初期、熱毒が旺盛で、頬が赤く腫れて痛み、

    熱を伴う場合に用いる。



実は、第106回に、「臭殻虫」を、南京虫と解釈して、紹介しましたが、訂正します。

これで、やっと「臭殻虫」の正体が、わかりました。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

漢方相談は、

昭和薬局     薬剤師 鈴木 覚

埼玉県朝霞市朝志ヶ丘1-2-6-106  

TEL 048-473-7830   FAX 048-473-7332

最近、ブログの読者より、メールや電話で、

  薬の相談を受けることが、多くなりました。

当方の、薬局名や連絡先を、今まで、あえて分りにくくしていました。

商売には、マイナスイメージになるかもしれない、ということからです。

そうでも無さそうなので、分かりやすく表示します。

右の分類欄にある、

  「健康相談はコチラ」を、クリックしてください。

私の、考え方について書いてあります。

メルアドも、そちらに書いてあります。

なお、残念ながら、虫類薬は、法的に禁じられているため、ありません。

まあ、安心してください。

ただし、ミミズは地竜という名で、錠剤、顆粒ともあります。

解熱の薬ですから。

そのほか、動物系の薬、健康食品などは、いくつかあります。

動物系の生薬は、植物系の生薬にくらべて、効き目が極めて速いのが特長です。

右のリンクの欄に「昭和薬局」とありますが。

当方の薬局のホームページです。

商品を並べてあるだけで、面白くありません。

また、サイトの制約で、医薬品については、載せられません。

しかし、無いよりはましだということで、作ったホームページです。


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プロフィール

鈴木 覚

Author:鈴木 覚
埼玉県で薬局を開局しています。
漢方の勉強と趣味を兼ねて資料を集めている内、虫類にも面白い薬効があることに気がつきましたので2006年からブログをはじめ、今までご紹介してきました。
是非多くの方々に虫類の薬効を広く知っていただければ幸いです。
初めての方は【第1号】はじめに をご覧ください。

ご質問ありましたらtwitterにて。
ただし、虫に関する話題に限ります。



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