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〒351-0035 埼玉県朝霞市朝志ヶ丘1-2-6-106
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第191号 「実験奇薬自宅療法」中の動物薬  その2

ゼンソク
◎モグラを焼いて灰にして、天花粉(へちまのさらしこ)を同じ量を粉にして、
 1日に2回1匁ずつ服用するとよい。

ゼンソク
◎牛のキモ1個、半夏2匁、甘草1匁を粉にして、
 豆の大きさに丸めて、挽き茶を衣として7粒づつ1日に3度、白湯で服用する。


肺結核
◎大きさ5、6寸のフナを黒焼きとし、粉にして、少しづつお湯で服用する。
◎カツオの頭の黒焼きを煎じて飲むと良い。
◎ウナギ1斤を、古い壷に入れて、口を塩でふさいで固め、
  焼いて黒焼きとし重湯で服用する。
◎豚のキモ3個に黄芩12、3匁の粉をつきまぜて、蒸して、乾かす。
 細かい粉にして、飯粒で丸薬とし、白湯で服用する。
 すると、毎晩熱が出て吐血するものが、
 1斤を飲まないうちに、全治すること、疑いなしと言う。


咳そう(せきたん)
◎五倍子(ゴバイシ:虫こぶ)3分位をお湯で服用するとよい。

咳そう(せきたん)
◎咳のため喉を潰して声の出ない場合
 豚の脂(ラード)を熔かして白蜜に入れて煮て、磁器のなかにいれて冷ます。
 固まったのを1、2サジずつ服用すれば、次第に音声が出てくる。


喀血
応急手当
◎ショウガの黒焼き。髪の毛を焼いて灰にして、酢で服用させる。

寝汗
◎牡蛎の味噌汁を、毎日食べさせれば、日ならずして治る。
◎五倍子をツバで練って、ヘソのなかに詰め、その上を紙で貼っておくのもよい。


肋膜炎
解熱薬として
◎ミミズ(頭の白いのがよい)を、良く洗って煎じて、その汁を飲むと良い。
 ただし、煎じる時、塩をひとつまみ入れるとよい。

心臓病
◎スモモの根の皮と牡蛎(ぼれい)とを等分に煎じて、
 毎日服用すると、心悸亢進(どうき)を鎮める。
◎鹿の角を削って細かい粉にして、白湯で飲むと良いとある。
 鯨の牙、犀角などでもよい。
 (いずれも、ヤスリまたはサメの皮ですって粉にする。)

下血
◎髪の毛を黒焼きにして、ヨモギを煎じた液に入れて飲むと止まる。

大便が通じた後の下血
◎五倍子(ゴバイシ:虫こぶ)1匁を、ヨモギの葉の煎じた汁で服用するとよい。

酒を多く飲んで下血したのには
◎フナを酒で煮たのを、絶えず食べるとよい。


腎臓病
◎五倍子を梅干しの肉に混ぜて飲むのも効き目がある。

膀胱炎
◎五倍子を煎じて服用する。

頭痛
◎メマイをするほどの頭痛には、蝉の抜け殻を炒って、
 細かい粉として、1匁ずつを温かい酒で服用する。


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第190号 「実験奇薬自宅療法」中の動物薬  その1

「実験奇薬自宅療法」、本草研究会編、文永堂、大正7年5月1日発行。(271ページ)

この、「実験奇薬自宅療法」という書籍は、版権が切れて、
 国会図書館の近代デジタルライブラリーに公開されています。
私は、この「薬になる虫たち」では、
 原則として印刷された書物以外(つまり、ネット上の情報等)は、
 引用しないことにしています。
しかし、この「実験奇薬自宅療法」は、
 紙の本をデジタル化したものですから、
 印刷された書物と同じと考えて、引用します。
国会図書館ですから、信頼性に問題はありませんから。


著者または編者の名はなく、本草研究会となっています。
実際は、本草学の知識のある個人が、
 各種の本や個人的な情報から編纂したものでしょう。
題名に「奇薬」の文字が入っていますから、
 取り上げた処方は、一般的ではないということを承知して書いているわけです。
「奇妙かもしれないけど、効くんだよ。」と、編集者は言いたいのが、隠されています。

前書きには、
「明治維新以来、西洋医学が入ってきたが、
 山間僻地では、いまだその恩恵に浴していない。
世の医の乏しい地区の病気や創痍に悩む人のために、編纂した。」とあります。
以前紹介した「救民妙薬」の前書きに、よく似ています。

当時、大正時代の民間では、
 いまだ江戸時代と同じような、治療、医薬が用いられていたようです。
しかし、ある程度の効果、場合によっては、驚くような効果があったのでしょう。

「実験奇薬自宅療法」より、

食傷(クイモノアタリ)
◎夏月のころであれば、ハエの頭を、2、3個 水で飲めば、たちまちに嘔吐する。


食道狭窄(かくのやまい)
 姑息手段
◎大きな鮒の内蔵を除去し、刻んだニンニクを腹に詰め、
  紙で十重に包み、上を泥で塗り、炭火で焼いて、
  搗き潰して、蜜で練り、重湯で一カタマリずつ食べる。

黄疸
◎シジミ汁は、黄疸の食物として効果がある。
◎シジミの殻を一升ほど、藁火で白くなるまで焼き、
  そのままオハグロ(鉄ショウ)の壷へ二時間ほど浸す。
  また、取り出し焼き、二、三度 研磨して粉にして、
  1サジずつ、1日に3回服用すれば、大変効果がある。

痔核(じのやまい)
◎シジミを煎じて、その汁で蒸すのもよい。
  タニシを焼いて、細かい粉として、白粉をすこしまぜて練って、つけるのもよい。
◎洗い薬蒸し薬には五倍子(ゴバイシ:虫こぶ)。
◎つけ薬としては:卵24個をゆでて黄身をとる。
  ナベに入れて弱火で、24時間炒ると、黒い油になる。
  これを塗れば不思議に効果がある。
  注:これは卵黄油

痔核(じのやまい)
◎蝉の抜け殻を炙り、黄色にして細かい粉にして、蝋に混ぜて塗るのも良い。

痔瘻(あなじ)
◎センブリ1両、センザンコウ(穿山甲)、アワビの殻、
  槐花 各5匁を 細かい粉にして蜜で練って、麻の実の大きさの丸剤にする。
  1匁ずつ、1日に2回、重湯で服用する。
  重症者は40日で治るとある。
  周囲の肉が硬く、突き上がっている場合は、
  蚕の繭20個を炒って上記の薬に加える。

痔瘻(あなじ)
◎貼り付け薬には:カタツムリ、竜脳を突き潰して貼ると、
  痛みを止め、腫れをひかすという。

脱肛(でじ)
◎芭蕉の葉、桑の葉、蝉の抜け殻を、同じ量を粉にして、押し入れば、元に戻る。
◎ザクロの花、ミョウバン、五倍子(ゴバイシ:虫こぶ)などを塗ると良い。
◎ハマグリを蒸して、身を布に包み、汁ごと押し当てると、痛みが止まる。


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第189号 火傷に対する虫類薬、動物薬   その5

「民間祖伝秘方大全」より


処方:紫草、刺柏、大黄、氷片、黄ロウ各等分 亜麻子油適量
用法:上述の4味をガーゼの袋に入れて、亜麻子油を入れた鍋に入れる。
弱火で20~30分煮た後、袋から取り出す。
その後、油鍋に黄ロウを入れ、溶解するのを待って、取出す。
冷めた後、用時に備えビンに入れておく。
1日に1~2回、適量を患部に塗る。
解説:本方で86例を治療したが、すべて良い効果があった。
 


処方:黒酢250ml、五倍子(ゴバイシ:虫こぶの一種)100g、ムカデ1匹、 蜂蜜18g
用法:上記の薬を混合撹拌し、黒い布の上につける。
火傷の瘢痕の上に敷く。3~5日に1回交換する。
瘢痕が軟化し平らになり、症状が消失し、皮膚が正常になるまで続ける。
出典:河北保定市房文彬先生の祖先伝来の秘方


処方:蚯蚓油適量
用法:蚯蚓をゴマ油の中に入れる。
脂溶性の有効成分が胡麻油に溶解する。患部に塗る。
解説:本方は火傷の治療の他に、虫さされ、跌打損傷にも用いることができる。
出典;〈妙薬奇方〉


処方:竹の虫(キクイムシの一種らしい)の糞15g
用法:上記に胡麻油30gを加えて軟膏とする。
患部をお茶で洗浄し、水がかわいてから、その軟膏を患部に塗る。
解説:各地で同じような処方がある。
竹の虫の糞と茶油または卵の白身と混ぜる。
新鮮な竹の節の上の粉(竹の虫の糞)を患部にふりかける。
黄竹の葉を焼いて灰にし、卵白と混ぜて、患部に塗る。
竹虱子30gをつきつぶして、胡麻油と混ぜて、患部に塗る。
以上、すべて火傷の治療に用いる。


処方:犬の骨適量
用法:犬の骨を焼いて、研いで粉にする。ラードと混ぜて、患部に塗る。
解説:本方は火傷を治療する。7~8日で治癒する。
出典:土単方選編


処方:青蛇のヌケガラ1匹分
用法:焼いて表面が灰になるまで焼いて、
研いで粉にし、胡麻油に混ぜあわせ、患部に敷く。
注:別の処方
蛇のヌルデ1匹分(すこし焼く)、地輸末30g。
一緒に研いで粉にする。ゴマ油、または菜種油とまぜて患部に敷く。


処方:蜂の巣1つ
用法:蜂の巣の中に胡麻を適量入れる。火の上で黄色くなるまで焙じる。
一緒に研いで粉にする。ご
ま油または菜種油と混ぜて、患部に敷く。
解説:別の処方。治水や火による火傷、および腿瘡には、蜂蜜を患部に塗る。


処方;亀板(椴)、氷片(ヒョウヘン)
用法;分量は状況によって決定する。
始めに研いで細かい粉にする。
胡麻油とまぜて患部に塗布する。
注:別の処方。
(1)亀版、頭髪。一緒に焼いて灰にする。
(2)亀版、生竹葉、一緒に焼いて灰にし、胡麻油と混ぜ患部に塗る。


これで、火傷に対する民族薬の項は、終わりです。

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第188号 火傷に対する虫類薬、動物薬   その4

「民間祖伝秘方大全」より

方41
処方:生きているドブガイ1個、冰片適量
用法:いきているドブガイを水で洗い、泥を洗い流す。
小さな木の棒で殻を1mmほど、こじ開ける。
ドブガイの12分の1の冰片を、貝の中に入れる。
3分後に殻の両側から圧力をかけると、液が出て来る。
それを、火傷にぬる。
1日に3~4回。傷の面が乾燥し、傷がふさがったら、停止する。
解説:二度の火傷19例(うち二度7例、浅二度12例)を治療したが、
化膿せず治癒した。
深二度の火傷は、4~7日で治癒し、
  浅二度の火傷は、3~5日で治癒した。
出典:新彊、顔振旗


方43
処方:面条樹(パンの木)葉1000g、五倍子末3g、冰片末15g
用法:五倍子と葉を煎じて膏状になるまで煮る。
火を消してから冰片を加えて混ぜて、
用時に備え、ビンに入れておく。
患部に1日数回塗る。
火傷による大きな水泡がある場合、始めに穴を開けて液を出しておく。
解説:本方は、清熱解熱、消腫止痛の効能があり、常備薬である。
数年間の治療への応用では、火傷に対してよい治療効果が得られた。
出典;広西南寧地区上林県大豊郷皇周村医療站荘族医師李生成先生


方45
処方:コウモリ(蝙蝠)30g
用法:乾燥した蝙蝠の内蔵を除去して、黄色くなるまであぶり、
研いで粉にして、沸騰させた水を加えて、泥状にし、火傷の部分に敷く。
1日1回取り替える。
解説:本方は、火傷治療に、比較的よい効果がある。6~7回で、治癒する。
出典:雲南民族学院郭大昌先生


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第187号 脱肛に対する虫類薬、動物薬  その1

セミの抜け殻、象の皮、ミミズは脱肛の特効薬

「民間祖伝秘方大全」北京科学技術出版社、呉静先生、陳宇飛先生編。1993年
には、面白い処方が、多く記載されています。


「民間祖伝秘法大全」より、

処方:ドジョウ100g 庶糖10g
用法:庶糖を活きている泥鰌の上にふりかける。
   3時間弱後に、粘液を取り出し白湯で服用する。
   1日1回。
解説:本方は、イ族民間に長く伝えられた脱肛を治療する処方で、
   治療効果は顕著である。現代での研究によれば、
   ドジョウの粘液中には乳ガン、白癬に対して
   抑制作用がある活性成分を含有することがあきらかにされた。
出典:《イ医動物薬》


処方:ラード(猪油)、60g(不純物を取り除いた)蒲黄末3g
用法:2味を混ぜ、肛門に塗る。
適用:小児の脱肛に用いる。


処方:白頸ミミズ4匹、白糖 を適量
用法:ミミズを洗浄して搗きつぶし、白糖を加えて、お湯にいれて服用する。
   1日1回。
解説:小児の脱肛に適用する。


処方:豚の下がく骨150g、五味子(ゴミシ:虫コブ)30g
用法:豚の下がく骨を搗きつぶし、水で煎じて服用する。
   1日1剤、1日に3回服用する。
解説:本方は、補気昇陽、収斂回納の功効がある。
   服薬して10~20日前後で、患者の病状は顕著に好転する。
出典:雲南省弥勒県人民医院郭維光先生


処方:胡椒70粒、豚の大腸1節
用法:胡椒を豚の大腸の中にいれて、腸の両端をしばる。加熱してから食べる。
連続して7日間食べる。
注意:生冷のものを飲食しないこと。

出典:黒竜江省伊春市中医院光慧琴先生


処方:ミミズ30匹、黒砂糖3サジ
用法:上記の薬を同時に、お碗の中にいれて、液状になるまで撹拌する。
   液を肛門の脱出部分に塗り付ける。1日3~4回。
解説:蚯蚓(みみず、きゅういん)は、地竜(じりゅう)のことで、
   白頸蚯蚓または縞蚯蚓の全体である。
   伝統的には、内服としては、
   主に熱病壮熱狂繰、驚風痙攣、中風半身不遂等に用いられてきた。
   しかし、今に至るまで、地竜を外用して、
   多くの疾病を治療したとの記載は枚挙にいとまがない。
   地竜の脱肛に対する治療効果は、顕著であるので、特にここに紹介する。
   患者にとって朗報であろう。
出典:《中医薬信息報》


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プロフィール

鈴木 覚

Author:鈴木 覚
埼玉県で薬局を開局しています。
漢方の勉強と趣味を兼ねて資料を集めている内、虫類にも面白い薬効があることに気がつきましたので2006年からブログをはじめ、今までご紹介してきました。
是非多くの方々に虫類の薬効を広く知っていただければ幸いです。
初めての方は【第1号】はじめに をご覧ください。

ご質問ありましたらtwitterにて。
ただし、虫に関する話題に限ります。



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